「一楽、二萩、三唐津」茶陶の誉れ高い萩焼。歴史は古く、豊臣秀吉の朝鮮出兵の際に、毛利輝元が連れ帰った朝鮮の陶工・李勺光と李敬兄弟に藩の御用窯を開窯させたことに始まるといわれています。使うほどに味わい深くなります。

| 【観光・企業立地のお問い合わせ】 山口県東京事務所 |
【物産品・UJIターンのお問い合わせ】 おいでませ山口館 |
|---|---|
〒100-0013 東京都千代田区霞が関3−3−1尚友会館4階 |
〒103-0027 東京都中央区日本橋2−3−4日本橋プラザビル1階 |

![]() |
萩焼(抹茶茶碗・コーヒーカップ・湯呑み・ぐい呑み・急須セット等)
「一楽、二萩、三唐津」茶陶の誉れ高い萩焼。歴史は古く、豊臣秀吉の朝鮮出兵の際に、毛利輝元が連れ帰った朝鮮の陶工・李勺光と李敬兄弟に藩の御用窯を開窯させたことに始まるといわれています。使うほどに味わい深くなります。 |
![]() |
萩ガラス(コーヒーカップ・花瓶・ぐい呑み・杯・タンブラー・醤油差し等)
維新の夢を見つつ、当時の最先端の技術である蒸気機関を使用してガラス産業の振興に努めた中島治平、彼の夢も攘夷開戦、蛤御門の変、長州征伐と続く激動の世にわずか数年で消え、その後永く萩ガラスは忘れられていました。 ひんやりした手触りですが、その中には熱い思いが秘められています。 |
![]() |
大内塗り(大内人形) 4,095円(小)〜47,250円(大) 大内塗りは室町時代に始まり、当時大内氏の中国、朝鮮における重要な交易品として扱われていました。「大内氏の掟書」などの文献資料から、山口において漆工芸が盛んに行われていたことがうかがわれます。 大内家の家紋の大内菱を純金箔で一枚一枚おき、大内笹、かや、萩の葉、大内菊を大内朱塗の上に黄、緑、青などの色うるしで一筆一筆描くものです。 |
![]() |
金子みすゞコレクション(絵はがきセット・封筒セット・ハンカチ・ストラップ・下敷き等)
「みすゞさんの詩を大切な人に伝えたい。」「みすゞさんの優しさにいつも触れていたい。」「みすゞさんの心を身近に感じられるよう、そばに置いておきたい。」そんなみすゞファンのために、作られた商品です。 |
![]() |
柳井金魚ちょうちん 1,050円(小)、1,365円(中)、1,890円(大) 柳井市名物のユニークな手提げ提灯。白壁の町並みや駅のプラットホームにも飾られ観光客からも親しまれています。 |
![]() |
ふぐ提灯 1,200円〜11,000円 本物のふぐの皮を乾燥させたもので、全国でも珍しい民芸品の一つ。ユーモラスな姿が多くの人に親しまれています。 |
![]() |
積み木製品
木のおもちゃMOKU制作による、ぬくもりと癒しの組み木です。 |
|
![]()